【1話〜5話】ドラマ『モトカレマニア』見逃し配信動画を無料視聴する方法|CM無しでフル視聴【新木優子・高良健吾・再放送】

【1話〜3話】ドラマ『モトカレマニア』見逃し配信動画を無料視聴する方法|CM無しでフル視聴【新木優子・高良健吾・再放送】

2019年の秋ドラマ『モトカレマニア』は、同名漫画が原作となっています。

ユウ
笑いあり泣きありのドタバタラブコメ♪

豪華なキャスト陣も話題になっていますね。

この記事では『モトカレマニア』の見逃し配信を全話無料で視聴する方法を紹介しています。

ドラマ『モトカレマニア』の見逃し配信を無料で視聴する方法

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ドラマ『モトカレマニア』のあらすじ・ストーリー

ドラマ『モトカレマニア』イントロダクション

“ざわざわ”ラブコメディー 木曜劇場『モトカレマニア

フジテレビでは、10月クールの「木10」ドラマとして、新木優子さんと高良健吾さんのふたりが主演を務める木曜劇場『モトカレマニア』をお送りします。

新木さん高良さんは初共演、並びに新木さんが地上波ドラマで主演を務めるのは今作が初、高良さんは木曜劇場で主演を務めるのは初となり、まさに初物づくし!元カレを引きずる女子はもちろん、恋愛で誰しもが感じる“あるある”をコミカルに描く“ざわざわ”ラブコメディーをお届けします。

『モトカレマニア』は、現在「Kiss」(講談社)で連載中の同名コミック原作。コミックスは3巻まで発刊されています。原作者の瀧波ユカリさんは、“女子あるある”をリアルに描くことに定評がある漫画家で、フリーター女子の日常を描いた『臨死!!江古田ちゃん』でデビュー。同作で四季大賞を2004年冬に獲得し、同賞史上初めて4コマ漫画で大賞を受賞しました。

元カレを忘れられない“モトカレマニア”の主人公・難波ユリカ(なんば・ゆりか)は、元カレのマコチを好きすぎるあまり、毎朝SNSで名前を検索したり、心の中でマコチと妄想の会話をしたり、初対面の男性に対し、“モトカレスカウター”なるものを起動させ、マコチとのかすかな共通点を見つけると恍惚の表情を浮かべる27歳独身のぶっ飛びOL。見た目が悪いわけではなく、まわりの女の子と比べても、彼女が持ち合わせているスペックは決して低くないにも関わらず、うまく恋愛ができない……。そんなユリカを演じるのは、新木優子さん。新木さんが地上波ドラマで主演を務めるのは今回が初となると同時に、木曜劇場に出演するのも初めてです。同世代の女子を中心に絶大な人気を誇る新木さんが、恐ろしいまでに元カレを引きずりまくる姿に是非ご注目ください。刑事や医者、パラリーガルや社長令嬢など、“できる女”を数多く演じてきた新木さんにとって新境地とも言える“イタカワ女子”(イタいけどカワイイ女子)は必見です!

一方、元カレのマコチこと斉藤真(さいとう・まこと)は、不動産会社に勤務する30歳独身のイケメン。元カノ・ユリカの妄想の中にたびたび現れ、彼女の大きな心の支えとなっています。5年前にふたりが別れることになってから姿を消していましたが、ユリカが働くことになった不動産会社で“同僚”として再会することに……。真っすぐすぎる性格のあまり、知らず知らずのうちに自らの言動でユリカの心を大きく揺さぶってしまう――どこかつかみどころのない好青年・マコチを演じるのは、高良健吾さん。高良さんが木曜劇場で主演を務めるのは新木さん同様、今回が初となると同時に、木曜劇場に出演するのも初。並びに、フジテレビ系ドラマで主演を務めるのは、『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(2016年1月期)以来となります。心優しい純朴な大学院生から、背中に龍の入れ墨を入れ、顔中に15個ものピアスを施し、舌をスプリットタンにした不気味な男まで、どんな役をやらせても他を圧倒する存在感を放つ高良さんが演じる、天然・ピュアゆえの言動でなんだか憎めない“女心を惑わす罪な男子”は大きな話題になるはず。

本作のプロデューサーを務めるのは、草ヶ谷大輔。草ヶ谷は、月9ドラマ『トレース~科捜研の男~』(2019年1月期)のプロデュースも担当しており、ヒロインを務めた新木さんと再びタッグを組むこととなりました。演出を務めるのは並木道子。並木は、月9ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』の演出も担当しており、主演を務めた高良さんと再びタッグを組むこととなり、<主演俳優×プロデューサー×演出>の本作への化学反応に大きな期待が高まります。

また本作は、原作・瀧波ユカリさん、脚本・坪田文さん、音楽・田渕夏海さん、中村巴奈重さん、演出・並木道子さん、主演のひとりが新木優子さんということで、プロデューサーを除くすべての要職を女性が担当。そんな“キラキラ系”恋愛ドラマを知り尽くした彼女たちが紡ぎだす“ざわざわ系”ラブコメディーに、是非ご期待ください。

出典:モトカレマニア公式サイト

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ドラマ『モトカレマニア』各話のあらすじ・ストーリー

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見た目が悪いわけではなく、コミュニケーション下手ということでもないのにうまく恋愛ができない難波ユリカ。

その理由は、初めて付き合った彼氏・マコチこと斉藤真との恋愛にあった。
10代、20代の恋は、“恋愛教習所”のようなもので、失敗したり、あがいたり、みっともなかったりと恋愛スキルを磨くはずだった時期。
だが、その大切な時期にユリカの最初の恋愛は、あまりにもうまくすんなりと行きすぎた。
好きになった人といい雰囲気になり、自然と付き合う。これはいま考えると貴重な経験なのだが、ユリカにはその尊さがわからなかった。
自分の就職をきっかけに生まれたすれ違いから、ユリカはマコチを振ってしまう。
「すぐに次の彼氏と素敵な恋愛できるでしょ!」と思っていたが、次に付き合った男はクズ!2人目に付き合った男はもっとクズ!さすがに3人目のクズを引く勇気はなく、彼氏も好きな人も作らず、現在に至る。

「好きってなんだっけ??」「恋愛ってどうするんだっけ!?」など、頭でグルグル考えるだけの日々は過ぎていくなか、ユリカが出した答えは、『幸せだった過去の恋の時間に浸っていよう』。
最初に付き合った彼氏・マコチ。唯一、恋愛で幸せだった頃の思い出。モトカレの幸せな思い出を、日々の楽しみとして妄想する日々を送るユリカ。
モトカレマニアの爆誕である!!

「現実の恋はドラマみたいにキラキラしているわけじゃない」とは頭ではわかっているが、モトカレマニアとして生きることを“幸せ”だと思い込んでいる。
だが、ユリカの美しい思い出に浸る時間を破壊する出来事が起きる。
それは、ユリカのキラキラした幸せの象徴であるモトカレ・マコチとの再会だった。
ユリカが就職した不動産会社の同僚として再び出会うことになるマコチ。モトカレとの再会は運命か!?それとも……。

出典:モトカレマニア公式サイト


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現在失業中の27歳・難波ユリカ(新木優子)は、見た目が悪いわけではなく、コミュニケーション下手というわけでもないのに上手く恋愛ができない。その理由は、初めて付き合った彼氏、“マコチ”こと斉藤真(高良健吾)との恋愛にあった。

ユリカは、初めての恋愛で、好きになった人とごく自然に付き合う、という経験をしたが、当時の彼女はその尊さがわかっておらず、些細なすれ違いからマコチを振ってしまう。だが、次に付き合った男はクズ、その次に付き合った男はもっとクズ……という失敗を経て、上手く恋愛が出来なくなってしまったユリカが出した答えは、『幸せだった過去の恋の時間に浸る』ことだった。

元カレとの思い出を源泉に、切なく甘酸っぱい恋愛描写で人気の小説家・丸の内さくら(山口紗弥加)の小説を愛読し、マコチとの幸せな思い出に浸っては心の中でマコチとの妄想の会話を繰り広げるユリカ。毎朝SNSでマコチのことを検索する日々を送るユリカは、初対面の男性に対しも“モトカレスカウター”なるものを起動させ、マコチとのかすかな共通点を見つけることに喜びを感じていた。親友のネイリスト・周防ひろ美(よしこ)は、ユリカを心配し、「不毛なことをしている場合じゃない」「現実を見ようよ」とアドバイスする。するとユリカは、マニアとはそういうもの、と開き直る。他人に迷惑をかけず、好きなものに全力で熱中し、浸る――私はモトカレマニアなのだから、と……。

失業保険がもうすぐ切れる上、アパートの更新も近づいていたユリカは、チロリアン不動産の面接を受ける。社長の安藤一朗(小手伸也)は、部下の大沢将(森田甘路)白井忠文(関口メンディー)とともに、過去の失敗から、女性とはお酒を飲みに行かない“ハラミ会(ハラスメントを未然に防ぐ会)”を結成するほどリスクヘッジに敏感な男だが、ユリカの強引さに押され、取り敢えず仮採用することを決める。

そこでユリカは、初めてひとりの客を担当することになった。異動で北海道から上京してきた大手食品会社勤務の理系男子・山下章生(浜野謙太)だ。山下が食べ歩きが趣味のグルメマニアだと知ったユリカは、同じマニア気質を持つ者として彼にシンパシーを抱く。

そんな折、ユリカは、大阪に出張していたというもうひとりの社員と顔を合わせる。何とそれは、マコチだった――。

出典:モトカレマニア公式サイト

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ユリカ(新木優子)は、再会したばかりの元カレ・マコチ(高良健吾)からマンションの購入を勧められ、ショックを受けていた。マコチからその話を聞いた安藤(小手伸也)らチロリアン不動産の面々は、ユリカの気持ちを察し、とりあえず謝った方が良いと告げる。マコチはその助言に従ってユリカに電話するが……。

そのころユリカは、山下(浜野謙太)と一緒にいた。そこで、山下が元カノの動向を追いかけている『モトカノマニア』だと知るユリカ。その元カノとは、山下の部屋から見える看板広告のモデルにもなっている北海道在住のラジオパーソナリティー・来栖むぎ(田中みな実)だった。食べ歩きという同じ趣味を持っていたことが交際のきっかけだったらしい。

ユリカは、そんな山下に自分も『モトカレマニア』だと告白する。同じマニアとして大いに共感し合ったふたりは、脱モトカレマニア、脱モトカノマニアを目指し、頭文字をとって脱MKM同盟を結成する。時間をかけて友だち以上恋人未満の交際をしていくことで、徐々に現実への復帰を果たすことが目標だった。

そんな中、山下と同じ食品会社に勤務する加賀千鶴(趣里)は、山下に興味を抱く。北海道から栄転してきた将来性と、魚の食べ方がキレイ、というのが理由だった。

一方、マコチと一緒に暮らしている恋愛小説家の丸の内さくら(山口紗弥加)は、マコチの言動から、彼が元カノと再会したことを知り……。

出典:モトカレマニア公式サイト

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ユリカ(新木優子)は、マコチ(高良健吾)から、山下(浜野謙太)との恋も仕事も全力で応援する、と言われてしまう。ユリカは、再び『モトカレマニア』としてマコチとの思い出の中で生きる決意を固め、そのショックから復活する。

そんな折、ユリカが配ったチラシを見て、物件を買いたいというひと組の夫婦から連絡が入る。折しも、仮採用期間終了まで残り3日。この契約が成立すれば正社員になれると張り切るユリカ。社長の安藤(小手伸也)は、マコチにユリカのサポートをするよう指示する。

その話を聞いた親友のひろ美(よしこ)は、ユリカのことを心配する。しかしユリカは、かつてアルバイト先の焼き肉店でマコチと出会ったときのように、先輩・後輩という関係に立ち戻る、と宣言する。一緒に仕事をして信頼を育むのは、恋愛よりもずっと尊い関係だと言うのだ。

一方、山下は、食べ歩きマニアが集う『食べログ会』に同僚の千鶴(趣里)を連れていく。その帰り道、山下は、千鶴から、好きになった、といきなり告白される。

ユリカは、マコチとともに、購入を申し込んできた花澤健司(金井勇太)・美希(田中こなつ)夫妻を内覧に連れていく。美希は妊娠中だった。物件を気に入った健司たちは、すぐに申し込みをしたいという。ただ、彼らは他にも申し込んでいる物件があるらしい。そこでマコチは、可能性があるのなら物件を磨いて良さを伝えよう、とユリカに提案するが……。

出典:モトカレマニア公式サイト

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誕生日の夜、マコチ(高良健吾)からキスされたユリカ(新木優子)は、今でも彼のことが好きだと確信する。ふたりがキスしているところを偶然目撃してしまったユリカの親友・ひろ美(よしこ)は、キスはしたけど付き合うとは言っていない、と言ってその場から立ち去ったマコチのことを、誠実じゃない、と非難する。5年前にユリカと別れたときもマコチは何も言わなかった、というのだ。

一方、さくら(山口紗弥加)は、ユリカと食事をした後に立ち寄ったバーで、ずっと忘れられないでいる元カレの駒込和真(淵上泰史)と再会する。さくらの頭の中に甦る、素直になれなかった中学生時代の思い出。和真の左手には、結婚指輪が光っていた。

山下(浜野謙太)は、好きだと告白してきた同僚の千鶴(趣里)に、好きな人がいる、と告げる。しかし千鶴は、「私のことは絶対に好きになれないってことですか?」と問い返す。

あくる日、ユリカは重い足取りでチロリアン不動産に出社する。すると、いきなりユリカを祝福する社長の安藤(小手伸也)らハラミ会の面々。担当物件の契約が成立したため、ユリカは正社員採用されたのだ。ハラミ会は、ユリカの歓迎会の準備もしていた。だがマコチは、熱を出して会社を休んでいた。

その夜、山下が『BARネコ目』をのぞくと、ユリカがいた。ユリカは、マコチに振られたこと、そして都内で山下の元カノ・むぎ(田中みな実)に会ったことを彼に伝え……。

出典:モトカレマニア公式サイト

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マコチ(高良健吾)は、ユリカ(新木優子)のもとへ謝りに行ったものの、追い返されてしまう。失意のマコチ(高良健吾)を救ったのは山下(浜野謙太)だった。さくら(山口紗弥加)との同居を解消したばかりだったマコチは、山下のマンションに身を寄せた。

一方、ユリカは、失恋の傷を癒すために温泉旅行に出かける。スケジュールの都合がつかなかったひろ美(よしこ)の代わりにユリカが誘ったのは、さくらだった。

ユリカたちが訪れたのは、草木染めや陶芸などレクリエーションが豊富で、傷ついた女性が現世を忘れるのにぴったりの“自分探しの宿”だ。そこでユリカは、むぎ(田中みな実)と偶然再会する。だが、ユリカが山下の知り合いだと知ったむぎは、話すことすら拒否する。

大浴場で再びむぎと一緒になったユリカは、山下とは脱MKM同盟の同志だと自己紹介し、彼がいまでもむぎに思いを寄せていることを伝えようとした。するとむぎは、自身がパーソナリティーを務めるラジオの公開収録の現場にやってきた山下が、見せつけるように千鶴(趣里)とキスしていたことを話す。「せっかく忘れようとしていたのに……」。その言葉を聞いたユリカは、むぎもモトカレマニアだと指摘する。

同じころ、自分を責めて落ち込むマコチを見かねた山下は、いまからユリカのいる温泉に行こうと言い出すが……。

出典:モトカレマニア公式サイト

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マコチ(高良健吾)は、ユリカ(新木優子)と向き合って話し合おうと決意し、彼女のアパートを訪れる。だが、そこに戻ってきたユリカは、源翔(柿澤勇人)という男性と一緒だった。翔は、ユリカがマコチと別れた後に付き合った元カレのひとり。ユリカが大切な人だと気づいた、といって突然連絡をしてきた翔は、自分がマコチを忘れさせてやる、とユリカに宣言する。

マコチは、山下(浜野謙太)に翔のことを報告した。どうしてもユリカのことが気になり、SNSを何度もチェックしていたマコチは、このままではモトカノマニアになってしまう、とこぼす。すると山下は、『好き』を全力で追いかけられる人しかマニアにはなれない、とマコチに告げる。

一方、さくら(山口紗弥加)は、元カレの和真(淵上泰史)から、多分離婚することになる、という連絡をもらう。さくらは、どう返信すべきか考えた後、『大丈夫?』とメッセージを送るが……。

チロリアン不動産の大沢(森田甘路)白井(関口メンディー)は、ユリカとマコチの会話から、ふたりの間に何かあったことを察する。するとそこに、突然、翔がやってくる。マンションを探していた翔は、マコチを担当に指名し……。

出典:モトカレマニア公式サイト

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ドラマ『モトカレマニア』の登場人物・キャスト

キャスト一覧

  • 新木優子
  • 高良健吾
  • 浜野謙太
  • 田中みな実
  • よしこ(ガンバレルーヤ)
  • 森田甘路
  • 関口メンディー
  • 加藤虎ノ介
  • 大地
  • 大倉空人
  • 井上翔太 ほか

新木優子さんのコメント

地上波ドラマ初主演が決まっての思いはいかがですか?

緊張も責任も今まで以上にありますが、見ていただける皆さん、参加してくださる皆さんが楽しんでいただけるようなそんなドラマになればいいなと思っています。

原作を読んだ印象は?

“この感覚、味わったことある!”と誰もが思うような描写がたくさんあって、私も読んでいてすごく楽しかったです。原作の瀧波先生がすごく楽しんで原作を書かれているのが読んでいて伝わってきたので、私自身演じることを楽しみたいなと思います。

難波ユリカという“イタカワ女子”を演じることについて

原作を読んで、過去の彼に抱く印象をユリカは全部さらけ出してしまうとても素直な女の子だなと思いました。なので、今まで以上にすべてのことに素直に反応してお芝居を楽しみたいです。

初共演となる高良健吾さんの印象は?

映画“蛇にピアス”(2008年9月公開)を見させて頂いたときにすごく印象的ですてきな方だなと思っていました。今回ご一緒できることがすごく光栄ですし、二人三脚、私が頼るばかりではなく、少しは安心してお芝居していただけるように頑張りたいです。

視聴者のみなさんへのメッセージをお願いします。

ゴールデン・プライムの時間帯(19時~23時)に初めての主演を務めさせて頂ける喜びをかみ締めつつ、自分たちも楽しんでこの作品を作っていきたいなと思います。見ていただける皆様にとって、週に一度木曜日の夜10時が楽しく豊かな時間を過ごせる1時間になるように頑張りますのでぜひ楽しみにしていてください。

出典:モトカレマニア公式サイト

高良健吾さんコメント

『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』以来となるフジテレビドラマ主演かつ、「木曜劇場」初主演が決まっての思いはいかがですか?

自分でも驚くほどスッと受け入れることができました。それはラブコメという、自分が今まで経験したことがないジャンルだったからだと思います。新しいことをする時にプレッシャーは付き物ですが、それよりも新しい何かに出会える気がしてワクワクしています。

原作を読んだ印象は?

自分が知らない世界でした。登場人物たちの考え方が自分にとっては新しいというか。それと、登場人物のいろいろな動きがとてもかわいらしいなあと。多くの女性の共感を得ている作品です。映像化にするにあたって、どっちの方向にも持っていけそうな原作なのでこの世界に入る自分をイメージして笑いながら読みました。冒険できそうです。

マコチ(斉藤真)という役を演じることについて

イメージもまだまだなので、これから徐々にマコチのことを身近にしていけたらと思います。ただの天然にはさせないように、マコチを確かに存在させることが自分に与えられた役割だと思います。

初共演となる新木優子さんの印象は?

まなざしがまっすぐで、凛とされているなというのが印象です。まだお会いしていないですが、これから作品、現場を一緒に支えていけたらと思っています。

視聴者のみなさんへのメッセージをお願いします。

楽しいドラマになったらいいなと思います。そのために現場のみんなと真剣にふざけていけたらと思います。

出典:モトカレマニア公式サイト


難波ユリカ ー 新木優子

元カレのマコチを好きすぎるあまり、毎朝SNSで名前を検索したり、マコチと妄想の会話をしたり、初対面の男性に対し、“モトカレスカウター”なるものを起動させ、マコチとのかすかな共通点を見つけると恍惚(こうこつ)の表情を浮かべる。見た目にも気を使い、まわりの女の子と比べても、彼女が持ち合わせているスペックは決して低くない。だが、うまく恋愛ができない不動産会社に勤務する27歳独身のぶっ飛び女子。

出典:モトカレマニア公式サイト


福盛真(マコチ) ー 高良健吾

不動産会社に勤務する30歳独身のイケメン。元カノ・ユリカの妄想の中にたびたび現れ、彼女の大きな心の支えとなっている。5年前に2人が別れることになってから姿を消していたが、ユリカが働くことになった不動産会社で“同僚”として再会することに。真っすぐすぎる性格のあまり、知らず知らずのうちに自らの言動でユリカの心を大きく揺さぶってしまう...。どこかつかみどころのない好青年。

出典:モトカレマニア公式サイト


山下章生 ー 浜野謙太

大手食品メーカーに勤める将来有望なサラリーマン。食べ歩きが趣味で“食べログ”を使っておいしいお店を探し、レビューを投稿するのが楽しみ。優しくて誠実な性格だが、恋愛には奥手。自分が傷つくことも他人を傷つけることも怖いと思っている“ザ・いい人”。不動産会社の営業をするユリカにとっての初めてのお客になり、ユリカに付き合おうと提案するが、あることをこじらせていて...。

出典:モトカレマニア公式サイト


来栖むぎ ー 田中みな実

コミュニティーラジオのパーソナリティ。地元・北海道を愛し、自分の仕事に誇りを持っている。高潔さゆえに気持ちを表に出すことができず、周囲に 誤解されやすい。だが、誤解されても夢をかなえるために邁進(まいしん)したい。他人にどう思われても構わないという芯の強さを持つ。だがそれゆえに、仕事の目標と恋愛の間で揺れ動くことに...。

出典:モトカレマニア公式サイト


周防ひろ美 ー よしこ

ユリカの大学時代からの親友でネイリスト。“ザ・いい女”の既婚者・ひろ美は、素直で突っ走りがちなユリカのことが心配で、あらゆるアドバイスを講じる。時におせっかいと思えるが、大親友のユリカに幸せになってほしいという思いが強すぎるゆえのピュアな行動。

出典:モトカレマニア公式サイト


大沢将 ー 森田甘路

不動産会社勤務のユリカの同僚で“ハラミ会”の一員。布団に入ると2秒で寝てしまうなど、本能に忠実でくだらないダジャレを連発する男。

出典:モトカレマニア公式サイト


白井忠文 ー 関口メンディー

不動産会社勤務のユリカの同僚で“ハラミ会”の一員。周囲から“ムダマッチョ”と言われるほど無責任かつテキトーで筋肉隆々の白井は、先輩、後輩に関わらず、360度四方からのイジられキャラ。だが、ユリカに対して先輩風を吹かせようとするなど、かわいらしい面も。ユリカとマコチとの恋模様が実は気になっている。

出典:モトカレマニア公式サイト


安藤一朗 ー 小手伸也

不動産会社の社長。“ハラミ会”(ハラスメントを未然に防ぐ会)を自ら結成するなど、リスクヘッジに敏感な男。だが、ユリカのマニア度の高さは絶対に仕事に生かせると考えている。また、自身の苦い恋の経験をもとに、男目線の恋愛アドバイスをマコチに送るなど、部下思いの一面ものぞかせる。

出典:モトカレマニア公式サイト


丸の内さくら ー 山口紗弥加

ユリカが愛読する恋愛小説「がんばらなくても、そばにいて」の作者。甘酸っぱい切なさや繊細な恋愛 描写が持ち味のさくらの小説の源泉は、元カレとの思い出となっており、さくら自身もユリカと同じく根っからの“モトカレマニア”。心の奥底は素直な女性だが、防衛本能が強すぎるあまり、周囲への攻撃力が高くなってしまうかわいらしさをちょくちょく垣間見せる。

出典:モトカレマニア公式サイト

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ドラマ『モトカレマニア』の原作

 

モトカレマニアの原作漫画について

漫画『モトカレマニア』 著者:難波ユリカ

難波ユリカ・27歳。彼女の心を占めているのはただ一人…22歳の時に別れた元カレのマコチこと斉藤真! 元カレを神のように崇拝するユリカは不動産店の営業として働くこととなったが、なんと、そのマコチと同僚として再会して…!?

出典:『モトカレマニア』講談社公式サイト

難波ユリカさんコメント

“モトカレマニア”ドラマ化、すごーくうれしいです!

新木優子さんの演じるユリカが楽しみすぎます。
妄想を突っ走らせるユリカ、脳内会議で増殖しまくるユリカ、ツーンとしたり、赤面したり、感情暴走列車状態のユリカ…。
それを演じる新木優子さんの愛らしさを想像してキュンキュンしています。そして、マコチ役に高良健吾さん…!
“忘れられないモトカレ”としての魅力がありすぎます!“高良健吾さんがモトカレだったら”という妄想をしてみましたが、ステキすぎてつらすぎて泣きたくなりました…!

ほかにも、優しさあふれる山下さん、個性豊かなチロリアン不動産のメンバーなどなど、ドラマの見どころがありすぎて今から困ってます!
昔の恋人を忘れられないモトカレ&モトカノマニアの方々も、そして昔の恋人なんて思い出しもしないという方々も、共感したり、悶絶(もんぜつ)したり、ハラハラドキドキしたり、きっといろんなふうに楽しめるドラマになるはず。

とっても楽しみにしています!

出典:モトカレマニア公式サイト

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ドラマ『モトカレマニア』のまとめ

ドラマ『モトカレマニア』見逃し配信を全話無料で視聴する方法と、ドラマの内容についてまとめました。

テレビ放送を見逃した方は、ぜひ 1ヶ月無料おためし で『モトカレマニア』を見てみてくださいね。

ユウ
すばらしいキャスト陣の演技と、ふたりの恋の行方は必見です♪

今回は以上です。お読みいただきありがとうございます♪

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この記事の情報は、2019年10月時点のものです。

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